魁!!バーチャルなんとかさん"さくら" 過去ログ2004/02

さくら七変化
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壁紙はランダムで約9種類ありマス。

2004/02/28 (土曜日) 牛


today's access repport from N I N J Y A TOOL!!

・・・えっと(笑
アクセス解析見て心臓止まるかとオモタ。

今日はちょっと趣向を変えた民明書房ネタを。
雷電「ぬぅっ!あの技はもしや!?」
虎丸「し、知ってるのか雷電?!」
雷電「ウム・・・あれは中国拳法でいう愚麗斗哺雲。」
愚麗斗哺雲(ぐれいとほうん)・・・

時は三国時代。蜀の武将、張飛益徳は武器の扱いに慣れておらず困っていた。
その事を劉備玄徳に相談してみたところ、
「あなたは武器など無くても十分強いですよ。」
と言われ、素手で戦う決心をした。
そこで編み出されたのがこの「愚麗斗哺雲」である。
この技の真骨頂は日本でいう居合い斬りのように、構えた状態から拳を繰り出す事にある。
その威力は凄まじく、どんな武将も劉備玄徳の構えすら崩す事もできなかった。
愚麗斗哺雲を出す瞬間の張飛益徳はさながら巨大な牛のような風貌だったと言われている。
これが張飛益徳が黄金の野牛の異名を持つ由来である。

なお、余談ではあるが某ゲームにて敵であるアルデバランという黄金聖闘士が
「ここで いっきにほうむってやるぞ!」
「おまえとわたしでは じつりょくがちがいすぎる!!グレートホーン!!」
などと言って主人公キャラをボコボコにし、当時の小学生を畏怖させた。
もしやアルデバランは張飛益徳の血を引いているのだろうか?

民明書房刊「知られざる黄金の野牛の秘密」より
元ネタ、聖闘士星矢のアルデバランの必殺技「グレートホーン」

第二弾は・・・風魔の小次郎とか?(ぇー)

追記
張飛は呉じゃなくて蜀の武将ですた。
その他いろんなとこ間違っててスマソ・・・。

もういっちょ追記
以下、該当スレより引用。
> 片臥三州 (ぺがさす)
>
> 近年、漫画の主人公のモチーフにも使われ、とみに名前を知られる天馬・ペガサスが
> 実はギリシャ神話ではなく、中国由来であることを知る人間は今日では少ないだろう。
> 時は西周時代、異民族「彊族」の侵入を許し、危急存亡の時にあった周の王室に経聖周(へい・せいしゅう)という男がいた。
> 彼は自ら創案した金剛周泰拳によって逆に単身彊族の都に攻め入り、族長計丙嵩(けいへいすう)の首を取り
> その娘で西域1の美女と名高い安泥女(あんどろめ)姫を鎖で縛り上げ固め、奪い去って周に帰還した。
> 彼の威徳を称えて、以後周朝では彼の金剛周泰拳は王家秘伝の拳法として伝えられ、
> 後に秦の始皇帝に都を滅ぼされたとき、最後の王はこの拳法で秦の兵30人を倒したと伝えられる。
> また、経聖周は「片時臥しているうちに三州をめぐる」という快足を持っていたため別名「片臥三州」と謳われ
> 妻となった安泥女は夫に奪われたことから安泥女奪姫(あんどろめ・だひめ)と呼ばれたという。
> 勘のいい読者なら承知の通り、この話は後にシルクロードを経てギリシアに伝えられ
> 経聖周はペルセウス、安泥女奪姫はアンドロメダ姫に、計丙嵩はケフェウス、という名に変わり、
> 経聖周の別名片臥三州は天馬ペガサスとして語り伝えられた。
> 説話自体もギリシアとエチオピアの話に摩り替えられ、ゴーゴン退治などの伝説が入ってて今日に至ったのである。
> ペガサス、アンドロメダ、ペルセウス、ケフェウスなどが登場し戦う漫画「聖闘士星矢」では
> 主人公ペガサスの星矢は流星拳という技を使うが、この技は経聖周が得意とした必殺拳、
> 「片牙山鷲流星拳」を基にしていることは明白である。
>
> 民明書房刊 「ギリシア神話あれも!これも!中国における神話体系」より

やっぱ職人さんたちはスゴイです。
さくらもこれくらい書きたいけどむりぽ・・・。

2004/02/27 (火曜日) 流石だよな兄者

シュシュッっと参上ーー♪

こんばんはー、なんかここ数日ヤケにカウンターが増えてて内心ビビってるさくらです。
ちょっと前まで一日3人ほどしか来ないようなサイトだったんですけどね(ぇー)

で。
ちょっとおもしろそーなモノを見つけました。コレです。
「伊達に○○を犠牲にしたワケでは無いっ!」
・・・と、某赤い大佐と同じ声の人のセリフがっ!
なんとなくガンダムっぽい感じです。
ホントは「忍風戦隊、ハリケンジャー」の敵の組織の幹部の声なんですけどね・・・笑

ガンダムというと、
「ザクとは違うのだよザクとはっ!」
「つ、通常の三倍のスピードで接近してきます!」
思わず笑ってしまうような素晴らしい名言の数々・・・。
ウケ狙いとしては最高です(ぇー)

さらにガンダムに男塾を混ぜると、
> ふ・・来たか。マッシュ!、オルテガ!、ガイア!
> ジオン軍三面拳!!
この一文を見て思わずニヤけてしまった人はたぶんさくらとお友達になれます(ぇー)

話がそれたのでキャプ画像でも。

何となくマヌケな図


OH!Japaneseニンジャ!


流石だよな俺ら

ゴウライジャー(一番下の画像)のポーズが何となく好き。
ただ、弟の胸のマークがウ○コ(自主規制)に見えるのはさくらだけですか?・・・笑

ヽ( ・∀・)ノ ウンコー

とりあえずさくらはハリケンジャーの中の人を応援してマス(ぇー)
が、個人的にゴウライジャーの兄者(左側)のほうが好きだったり。

オマケ。
ゴウライジャーのカコイイポーズ

2004/02/24 (火曜日) キサマがラスボスか(ry

 やっと民明書房刊の全て が見れる程度にできたワケですが・・・実はまだまだ問題が。
今あるものはコピペなでそのまんま貼り付けただけなんですが、次は単行本読んで文字打ちしないと・・・。
ヤツこそラスボスです。あの量はハンパじゃねえ・・・笑
・・・って、え?
ぬうっ!!

知っているのか雷電!?

うむ・・・
羅州墓素(らすぼす)・・・

中国の大国周の皇帝"羅州墓素"は非常に強大な力をもっていた。
しかし羅州墓素は稀にみる暴君であったため民からの信頼は薄かった。
ついには反乱軍の長、露瓶(ろびん)が挙兵し、自ら皇帝の住む宮殿へ奇襲をかけたという。
羅州墓素とは壮絶な戦いであった。
露瓶はこの死闘にみごと勝利し周国は滅びた。
それ以来、民たちは敵の総大将の事を彼の名を取り"羅州墓素"と言うようになった。
これが現代でいう最後の敵の意、ラスボスの語源であることは懸命な読者ならば察しがつくであろう。

余談ではあるが、露瓶が羅州墓素と剣を交える前に発した言葉、
「貴様が羅州墓素か!この露瓶の名を忘れるな!」はあまりにも有名。

民明書房刊「敵の大将今昔」より

・・・えっと雷電さん、どうも説明ありがとうございました。(ぺこり)
ということでラスボスの語源は中国の皇帝羅州墓素です。
けっしてラスト・ボスの略じゃないデスよ?(ぇー

ちなみに「拳法じゃねえじゃん!」などという細かいツッコミはナシです(ぇー

2004/02/23 (月曜日) お知らせ

 数時間掛けてようやくスレ1つ分を入力・・・。
さすがに死にそうなので今日はお知らせだけでカンベンして下さい・・・。

この辞書スクリプトは読者投稿型なので皆さんが投稿したりもできます。
ぜひぜひ自作の民明書房刊ねたを貼ってって下さい。

2004/02/21 (土曜日) フラッシュピストンマッハパンチ

 だいたいのデザインは決まったので今日から通常営業です。

 皆さんは"J"というキャラ知ってます?ま〜こんなサイトに来る方なら知ってると思いますが・・・笑
「人はJと俺を呼ぶ。」とか「You're not my much.」なーんて名セリフもありますねー。
あ、ルナシーのJじゃないですよ?

そのJがですね、なんと他誌に出演してマス。
衝撃の映像はコチラ。

マッハJ


拡大図

男塾版

そしてエア・ギア版

作者の大暮維人さんナイスです。他の会社でこんなネタやっていいのか微妙デスが・・・笑

これはマガジンの11号の乗ってるので気になるヒトは買ってみると吉。
ウケる人にはウケます。

2004/02/19 (木曜日) 中の人からのお知らせ

 えー、どうもbiglobeのフリースペースだと辞書ツールを使うのは無理っぽいみたいです。
cgi専用サーバーのせいでややこしすぎ(笑

 さすがにこの量をhtmlで入れるのはさすがに無謀なので、できれば辞書ツールを使いたいんですが・・・。
もう数日頑張ってダメだったら最悪移転するかもしれません。
とりあえずもうちょっと待っててね(はぁと

追記
設置できますた。 今のところ、このT-Dictionaryを使う予定です。 (暫定公開中)
あとはデザイン変更して単語を登録するだけなので暫しお待ちを。

2004/02/16 (月曜日) 20マス

 今日から2〜3日充電します。
えっ、なにするかって?もちろん図鑑を完成させるためデスよ。
そのためには男塾を全巻読み直さないとダメだし、さらには全部ぱしょこんで文字打ちしないと・・・。

 そんなワケで数日お休みします。
中の人が生きてたら二日ぐらいで完成すると思います。うぅ、氏ねる・・・。

2004/02/15 (日曜日) 16人

問1、勇者とは何か?簡潔に述べよ。
1、ドラクエの主人公。
2、文字通り勇気のある者。
3、赤い稲妻(レッド・サンダー)と戦う猛者たち。

端っこが切れてるのは仕様です。(ぇー)

懸命な読者なら3を選ぶであろう・・・。
というか、「勇者」と聞くと反射的にコレを思い出してしまうのはさくらだけですか?・・・(笑

基本的にこのマンガは印度人は全てダルシム、亜米利加人はガイル大佐、黒人はボブサップという
認識の下に書かれてるので(ぇー)、このレッド・サンダーのように間違ったインディアンみたいなのが
書かれてるのはよくある事です。
各地の民族をバカにしすぎ。さすが宮下先生です。

2004/02/14 (土曜日) 馬亜茶留熱灯哀怒流

 今日はちゆデーということでちょっと御大風味に。
ちょっとVNI界隈からハミ出た感があるさくらですが、一応バーチャルさんを名乗ってるので
参加してみました。
・・・え、似てないって?
そんな細かいコト気にしてたら百歩神拳とか命奪崩壊拳お見舞いしますよ?(ぇー)


 さて、ココでやる事といったらコレしかないでしょう。

馬亜茶留熱灯哀怒流(ばーちゃるねっとあいどる)

はるか昔、馬亜茶留という妖術師がいた。
この馬亜茶留は熱灯を使い人型の実体の無い幽体を具現化することに成功し、
これを応用した拳法「馬亜茶留流 哀怒流」(ばーちゃるりゅう あいどる)を完成させた。
この哀怒流の威力は凄まじく、どんな豪傑もこの幽体を打ち破る事はできなかったという。
時は流れ19世紀。
哀怒流の後継者「知油」はこれを商売にできないかと考えていた。
しかし、苦心の末具現化できたものはまだ幼い少女であった。
だが話すことができるうえ、大層面白い性格だったという。
早速これを人の集まる広場で見せ物にしてみたところ、
世間を風刺したギャグや毒舌などで大人気だったという。
人々は彼に敬意を込めて「馬亜茶留熱灯哀怒流 知油」と呼ぶようになった。
これは現代でいう「バーチャルネットアイドルちゆ12歳」とは偶然の一致だろうか?

民明書房刊「中国に学ぶ仮想文化」より抜粋


こんな難しいお題はさくらには無理ぽ・・・。

追記
>「俺より強い奴に会いに行く」(ちゆ御大)
コレを見てスト�兇離螢絅Δ離┘鵐妊�ングを思い出したのはさくらだけですか?・・・(笑

追記の追記
ちゆデー風味は明日の朝までやります。
よく言いますよネ?「遠足は家に帰るまでが遠足」だと。
コレと同じで明日の朝7時までがちゆデーなのデス。(ぇー)

2004/02/13 (金曜日) 馬連詫印

 うーーーん・・・、辞典のデザインどうしよ?
いっそのこと辞書スクリプトなんて使っちゃおうなんて思ってたり。

 そういえばそろそろ(というか明日)バレンタインなので、記念に民明書房刊風味に書いてみましたー。


馬連詫印(ばれんたいん)

はるか昔、中国では戦に赴く夫が妻に馬連というお守りのようなものを託すという習慣があったという。
そして時は流れ、次第に馬連は結婚記念日などの特定の日にプレゼントするようになっていった。
その話を聞いたフランス人の宣教師 ハルク・ホーガンはひどく感動し、欧州でも記念日に
プレゼントする事を国民的行事にしようとした。
偶然にも聖バレンタインというキリスト教の司祭と先の故事の名前が同じであったため、欧州では
この司祭が亡くなった2月14日の祝日にプレゼントを異性に渡すようになったという。
これが現代でいうバレンタインデーの由来である事は賢明な読者ならば察しがつくであろう。

太公望書林「馬連に学ぶ中国の歴史」より抜粋。


もはやダメダメなのは言うまでもない・・・。

2004/02/12 (木曜日) クレイジータクスィー

 最近トヨタの車のCMでなぜかチャゲ&飛鳥の「SEY YES」なんて懐かしい曲流れてますねー。
チャゲアスを聞くとやーーーやーやーーー♪やーーやーやーやーーー♪なーんて歌いたい気分になりマス。

唐突ですが種ネタ。
ウホッ、いいキラたん
キラ「ウホッ、いいアスラン。」
アスラン「ウホッ、いいキラたん。」
二人「や ら な い か 。」
こんなシチュエーションで作ってみましたー。

というか、ガンダムSEEDのストーリーとかほとんど知らないんですけど・・・(笑
二番煎じでもう一個。

シャア


「ジオン公国に栄光あれーーーっ!!」
ってヤツですね。
ただ、ここに来る人にガンダムネタが通じるかは微妙ですが・・・(笑



ガルマ

そういえば、レイホウ19歳さんの二月十一日の日記にも民明書房刊ネタが書かれてマス。
Japanese OTOKO-JYUKUが世界標準になる日も近いであろう・・・。(ぇー)

2004/02/11 (水曜日) 中国拳法のススメ

 VNIアンテナ さんに登録していただきました。管理人さん、ありがとうございますー。

 ・・・っと、昨日の説明だけだとちょっと足りないみたいなので補足です。
そもそも、「民明書房刊とは何か?」という肝心な事の説明忘れてました・・・。

簡単に言うとウソ臭い説明文&解説、この一言に尽きマス。(ぇー)
例を挙げると、

纏咳狙振弾(てんがいそしんだん)・・・
棍法術最強の流派として名高いチャク家流に伝わる最大奥義。
この技の創始者、宗家二代 呉 竜府(ご りゅうふ)は正確無比の打球で敵をことごとく倒したという。
この現代でいうゴルフスイングにも酷似した打撃法は運動力学的観点からいっても
球の飛距離・威力・正確さを得る為に最も効果的であることが証明されている。
ちなみにゴルフは英国発祥というのが定説であったが、最近は前出の創始者 呉 竜府の
名前でもわかるとおり中国がその起源であるという説が支配的である。

民明書房刊「スポーツ起源異聞」より


・・・小学生みたいな脳ミソが足りない時期にこんなこと言われた日には信じちゃいマスよ。
「ゴルフの起源は中国だ!」なーんてイタい勘違いした子供が多数・・・。
当時、民明書房刊「ファラオの逆襲」という本を必死に本屋で探してたのはいい思い出です・・・。(ぇー)

と、こんな感じに妙にリアリティーのあるエセ解説文の事をファンの間では民明書房刊と呼ぶワケです。
他にもリバーシブルとかスカッシュの語源だとか・・・。
もちろん全部創作ですが・・・笑
2ちゃんねるなどでも職人さんたちが民明書房刊の創作活動をしてたりもします。
元ネタさえ理解できればかなーり楽しいです。
分かりやすいものだと、
【気猛汚汰(きもおた)】

古代中国拳法界には数多くの派閥が存在した。
その中でも「汚汰」と呼ばれる一族が編み出した拳法は大きな勢力を誇っていた。
しかし、この一族は後継者争いが耐えなかった。
一族の王となった者は中国をほぼ支配できる程の権力が手に入るからである。

最初は後継者を決める会食中に上層部に命令された門下生が乱入し
「燃(もえ)!燃(もえ)!」という攻撃的な暴言を連発し会食を中断させる程度のものだったが、
時が経つにつれ後継者を直接狙う強行手段がとられるようになって
混家(こみけ)と呼ばれる人の多い遊戯場に連れて行き事故に見せかけて
複数の人間で後継者の顔を力いっぱい踏みつけて痛めつけたり、滅世三央(めっせさんおう)と呼ばれる
狭い神社に後継者を悪臭を放つ樽(糞便が詰められていた)とともに監禁したりと
人権を無視した戦い方になっていくのを見てある文豪が

「人の中で一番汚いのは気猛(きもう)な汚汰(おた)也」と著書
「中国拳法史第十五巻」に記したのがこの言葉の始まりである。
この著書の影響により、一般民衆は汚汰一族を「気猛汚汰(きもおた)!気猛汚汰(きもおた)!」
と罵るようになり、立場が悪くなった汚汰一族は少林寺拳法に統一された時に自然と消滅していった。
今でも中国の奥地では外見、気性共に酷い人間を「気猛汚汰」と罵る風習が残っている。

民明書房刊「中国拳法の黒歴史」より by 2ちゃんねるの職人さん

これは「キモオタ」という2ちゃん語に解説を民明書房刊風味の解説をしたモノ。
このようなスバラシイ作品が膨大にあります。
そういったモノを収録してしまおうというのがこのサイトの趣旨なのデス。

ただ、量が多すぎるのが難点ですが・・・(笑


2004/02/10 (火曜日) はじめまして、こんばんみー。

 はじめまして。
何を思ったか殺伐としててもうだめぽな雰囲気が漂うVNI界に新規参入してみました。
しかしちゆフォーマットでなければ太文字を多用するワケでもなく、フレームもありません。
オマケに掲示板さえ無いし馴れ合いも皆無という、なんだかちょっと微妙なポジションにいます。
本家に比べて実に非理想的&非効率的なサイトと言えるでしょう(ぇー)。

 と、何だか妙に歪んだ性格の持ち主ですがよろしくお願いします。

 あ・・・、肝心の内容について書くの忘れてました。
内容としては、 某漫画によく出る民明書房刊に関するネタの創作&収集など+偉大なる先人方のように
毎日(できれば)日記形式でネタなどを書いていければいいなぁ・・・なんて思ってます。
どっちがメインになるかは分かりませんが・・・(笑
とりあえず各所の3倍ぐらい劣化コピーした風味です(ぇー)。

 それともう一つ。
さくらは2ちゃんねるのウォッチ板@ちゆスレ(実質VNI総合)を見てます。
だからどうってワケでも無いんですが・・・。
もちろんあちら側と干渉する気も無ければコテハンで現れる事もありません。基本的に無関係です。

 ホントはバーチャルネットウォッチャー美也子さんの意思を(勝手に)継いでヲチサイト作ってみようかと
思ったんですが・・・さすがに無謀なので止めました・・・(笑

 思えばこの方も開設して三日で潰され失踪したとか。
と、何やらドロドロしてて楽しそうな世界なので参戦してみたワケですよ。

 というか、最初から前途多難な気が・・・。
とりあえず瞬殺されないように頑張ります(ぇー)